雨漏り調査専門アーキテック 雨漏り

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■住宅赤外線診断(雨漏り赤外線診断)
 
住宅雨漏り赤外線調査の詳細
 
雨漏り調査料金体系

※1.雨漏り調査料金については、調査時に現金でお支払い頂きます。
※2.交通費別途
車移動  :高速代
電車移動:電車賃、その他(駅待合せ、コートドラムはお客様ご用意)

【雨漏り調査対象地域】

関東地方 東京都・神奈川県・茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県
中部地方 山梨県・長野県・静岡県・愛知県


【スクール開校】
 雨漏り赤外線建築診断士養成講座のご案内

  成長率急上昇・赤外線営業システム導入のメリット

  住宅の劣化・漏水は目で見ただけでは、何処が異常なのかお客様にはわかりません。高性能
 赤外線カメラによる画像化技術で @赤外線画像化でお客様への説得力が決定的に変わります。
 Aお客様の知らない建物の異常を画像化します。

 赤外線ビジネスの2大ネックを解消!

 ●赤外線画像の判別ができない。
  赤外線画像は判別が必要です。カメラを覗けば異常が全て分かるというものではありません。
  お医者さんにレントゲン画像を見せられて、「ここが癌です」と言われても、レントゲン画像は患者
  には分かりません。同様に赤外線画像も判別能力が無ければ、建物の異常は発見できません。
  カメラの操作は簡単ですが、画像の判別は経験と知識が必要です。講座では、現場にて実技
  演習を行います。
 ●赤外線カメラが高価で買えない。
  建築調査で可能な性能のカメラは500万円前後で高くて買えないし、レンタルしても1日5万〜
  7万の費用がかかります。本講座を受験した方には、赤外線カメラを安くレンタルします。

  カメラレンタル費用
   夏季(4/1から10/31)¥15,750(税込)
   冬季(11/1から3/31)¥10,500(税込)


 赤外線建築診断士養成講座詳細

  講座料:一社2名様まで、 ¥735,000円(税込)
                 ※講師交通費宿泊費別途

  講座日数:6日間
  講座内容:赤外線カメラ操作方法
         現地調査方法
         実施調査
         データ処理・赤外線画像判別
         赤外線調査報告書作成
         赤外線調査活用の営業方法
  自宅研修:3ヶ月
         研修データ処理 赤外線画像判別
         赤外線報告書作成
         構造別赤外線画像判別報告書作成
         実施赤外線調査データ解析
  講座会場:1日目〜3日目 東京会場
         4日目〜6日目 現場(実地演習)
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